会計事務所とのデータ連動でご利用の場合は、かんたん!法人会計で科目の追加や削除は行えません。 会計事務所が使用する会計大将側で科目の追加や削除を行っていただき、データ受信してください。 なお 詳細表示
会計大将との連動データを使用している場合、勘定科目に対する最初の補助科目の設定は会計大将側で行う必要がございます。 会計大将で補助科目を使用したい勘定科目に諸口を設定し、そのデータを『かんたん!法人 詳細表示
(1)『台帳』-『残高入力』-『摘要開始残高』の「親科目(A)」で摘要残高を登録する科目を選択します。 ▼かんたん!法人会計/『台帳』-『残高入力』-『摘要開始残高』 (2)[追加]を 詳細表示
【かんたん!法人会計】「かんたん!法人会計」は、会計期間の途中からでも導入することができますか。
はい。「かんたん!法人会計」では、新規データ作成時に「仕訳入力開始月」を設定することにより、期の途中からの導入も可能です。 データ作成後、[台帳]-[残高入力]-[開始残高]より導入前月時点で 詳細表示
【かんたん!法人会計】Ver12.0からVer12.1のデータ変換手順
MJSかんたん!法人会計Ver.12.0.00X.0で使用していたデータをVer.12.1.00X.0で使用する場合にはデータ変換が必要となります。 手順詳細については添付ファイルの「MJS 詳細表示
105件中 101 - 105 件を表示