会計大将との連動データを使用している場合、送信済みの仕訳や会計事務所側で入力された仕訳は訂正できません。
訂正や削除が必要な場合は、会計事務所側(会計大将)で行います。
【補足】
『ファイル』‐『月次確定』を開くと、会計月ごとに「未送」と「全体」の件数が表示されます。
「未送」の件数より「全体」の件数が多い場合、その差分は送信済みまたは会計事務所側で入力された仕訳の件数となります。
例)
以下の画像の場合、4月は「未送」1件、「全体」5件ですので、差分の4件は送信済みまたは会計事務所側で入力した仕訳の件数となります。
※未送の仕訳を個別に特定する機能はありません。修正可能な仕訳は、「未送」の件数に該当する仕訳となります。
▼かんたん!法人会計/『ファイル』‐『月次確定』
